トップページ > ネット広告とは > グーグルアドワーズ広告(GoogleAdWords)

グーグルアドワーズ広告(GoogleAdWords)

グーグルアドワーズ広告(GoogleAdWords)は主に
・検索ネットワーク広告と
・ディスプレイネットワーク広告
この2種類の広告があります。

検索ネットワーク広告

グーグル検索を行った時に表示される広告が検索ネットワーク広告です。
検索ネットワーク広告はテキスト文章による広告で
予め指定したキーワードで検索がされた時に表示されます。
このキーワードはそれぞれ広告グループに別けて設定しましょう。
検索ユーザーが使うキーワードを
・安さを求めているキーワード
・質の良さを求めているキーワード
・特定のジャンルを求めているキーワード
などに別けて広告文章を作成すると広告の効果が良くなります。
広告のタイトルは半角英数字だと25文字、全角文字だと12文字+半角1文字が入ります。
広告文章は2行設定できます。
1行あたり半角英数字だと35文字、全角文字だと17文字+半角1文字です。これが2行設定できます。
それぞれのキーワードにあった文章を作りましょう。

ディスプレイネットワーク広告

さまざまなホームページに設定してある
グーグルアドセンス(Google AdSense)のスペースへ表示させる広告が
ディスプレイネットワーク広告です。
※グーグルアドセンスとは、ホームページに予め広告表示スペースを設け
そこへグーグルが指定する広告をランダムで表示させます。
(広告をクリックされるとホームページのオーナーへクリック報酬が入ります)
ディスプレイネットワーク広告はテキスト文章による広告とバナーを使った広告も掲載可能です。
バナースペースは8サイズあるので、バナー作成に時間は掛かりますが、とても効果が高いのでお勧めです。
また、画像の作成が難しいユーザーは、ディスプレイ広告ビルダーを活用して下さい。

>お問い合わせはこちらから

ディスプレイネットワークを活用したリマーケティング広告

リマーケティング広告とは、自分のサイトに訪問したユーザーに対して
繰り返し狙い撃ちで広告を再度見せる広告手法です。
ディスプレイネットワーク広告の応用なので、テキスト広告とバナー広告、共に使えます。
活用方法としては、問い合わせフォームに『リマーケティングタグ』を設置して
自分のホームページへ訪問し、問い合わせの一歩手前まで来たお客様(見込み客)をリスト化
この見込み客へ、より内容の濃い広告を再度表示して、受注を狙うなどの方法があります。
例えば、WEB関連企業の事業紹介ページが『WEB作成』『SEO対策』『ネット広告』と分かれている場合
ネット広告ページを訪れたお客様には『格安でネット広告を代行します』という広告を見せるなど
色々と活用方法があります。
通信販売サイトでは、その商品ジャンルごとにリマーケティングを設定する事で
その商品を再度勧める事も可能です。

広告グループについて

広告は細かくグループ分けをする事で、広告のクリック率を最適化する事ができます。
このサイトはネット広告代理業務を募集していますが
例えば、『フェイスブック広告』キーワードの検索に対して
『ネット広告をお安く代行します』 ではなく
『フェイスブック広告はお任せください』という広告の方が、目を引きます。
キーワードツールで、広告を出すキーワードを全て書き出し
そのキーワード群を、値段や銘柄などでそれぞれ広告グループに分けると
それぞれ、最適な広告を作成する事が出来ます。

グーグルアドワーズ広告の作成ページはこちら(外部サイトに移動します)

>お問い合わせはこちらから

SITE MENU

google+1

facebook

ネット広告feed

Copyright(C) 東京WEB企画 All Rights Reserved.